広島の建築家、江口希之です。創業28周年になりました! 広島市中区大手町1丁目4-24  082-247-2437


by kishi-e

火曜日のツイッター ②

東京の不動産取引件数は、価格が10億円未満、つまり安いものが56%と、わずかに半数を超えている。しかし、事務所ビルに限ると、10億円未満は減っており、50億円以上が増えているらしい。さすが、東京ですね。
posted at 19:18:40

用途別の不動産取引件数は、相変わらず住居物件の売却事例が多いらしい。事務所ビルについては、取引件数も取引金額も、前年よりもわずかに縮小した。「下がったものは上がる」というセオリー通り、いつかは、増加に転ずるのだろうか。怪しい気もするが・・・・。
posted at 19:11:06

いま仲介事業は、投資用不動産などの大型取引が成立しているらしい。買主の業種は、建設・不動産業、投資目的法人、商業と続いている。「不況の時こそチャンス」、というセオリー通り、進んでいるんですねえ。
posted at 19:03:23

弁護士さんも、大変ですね。秋田市の弁護士が自宅で刺殺された事件で、弁護士の安全確保が話題になっています。みんな、一度や二度は身の危険を、感じた経験があるとのこと。つまり逆恨み、これは、いけませんねえ。
posted at 18:49:05

アメリカから、短期の投機資金が規制をかいくぐって、中国国内に大量流入しているらしい。これは、不動産バブルを誘発する可能性を秘めている。これもまた、中国経済のリスク要因になっている。中国は何かと、大変なことが目白押しですね。
posted at 18:39:23

米国の追加金融緩和で、中国国内に投機資金が、大量に流れ込む恐れが強まっている。そこで中国は、違法な投機資金の国内への流入を、防ごうとしている。まさにマネー戦争、今後も激化することでしょうね。
posted at 18:32:05
by kishi-e | 2010-11-10 08:04 | ツイッター